漆器・飛騨春慶塗:大徳寺重・滝村弘美

「桧の木地に直接拭漆をしてしみこませながら最低8〜11回、その上に花漆を1回、物によっては2回施します。」

「一番シンプルでしかもお正月らしい組み合わせ」

鶴皿・阪東晃司

「今年また阪東晃司さんの腕を信じて粟田の土で挑戦していただきました。」

六五重〔丸文金箔付〕・三段一蓋・奥田志郎

工芸店ようびのお正月第一弾は、オリジナル定番のお重箱「六五重」です。 数年ぶりに仕上がってきました(^^)/