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【一汁一菜】青梗菜と天かすのお味噌汁、絶品です!

一汁一菜 お味噌汁中心の食事 No.6 涼しくなりました。ますます食欲も増し、よい秋をお過ごしになっていただきたく思っています。 大阪の空堀町商店街の中に土居さんと…
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和の洋皿「菊花文」でコーディネイトしてみました。

菊花文5.5寸皿・藤塚光男 朝が寒くなりました。明日は雨、一雨ごとに秋深まる・・・感じです。 土瓶蒸特集も最後のご案内となりました。最後は、少し雰囲気を変えて、…

本日、工芸店ようびは平常通り開けております!

雅造盃・福森雅武皆様は三連休・・・でしょうか。本日、工芸店ようびは平常通り開けておりますので、大阪へおこしのご予定がある方は、是非、お立ち寄り下さい。お気に入りのうつわを手にとって納得していただければと思います。お店の地図はこちらです→アクセス再び、福森雅武さんです。今回はぐい呑みの新作が5点。酒呑み納得のおおらかな盃ばかりです。こちらの盃も、たっぷりの灰がかかり、窯の中で見事な変化を遂げました。土と人と火、そして、灰が作り出す世界をご堪能下さいませ!…

ふっと人肌のお燗が恋しくなります。

雅造徳利・へんこ・福森雅武台風一過の秋晴れ!とはいきませんが、でも、風がひんやりとして、やっと秋・・・といった風情の大阪です。もう今年は台風来ないで欲しいですね・・・。空気が凛と冷たく感じたら、冷酒党の人も、ふっと人肌のお燗が恋しくなります。今日は、さっそく福森雅武さんから徳利のご案内です。写真がピンぼけ?と疑わせるような柔らかな印象の肌は、土の赤から釉薬の青までの見事なグラディエーションがお愉しみいただけます。大好きなお酒で育てたい・・・と思わせてくれます! …
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「雅造」という冠がついたうつわ・・・。

雅造片口鉢・土楽・福森雅武男前な片口の鉢です。雅造り・・・。当主の福森雅武さんのうつわを区別するために、福森雅武さんご自身のうつわには「雅造」という冠をつけています。土楽さんの職人さんの技も冴えているのですが、やはり福森雅武さん。一味も二味も違います。こちらの片口は、今回「一汁一菜・お味噌汁中心の生活」にお漬物鉢として登場します。今回のお漬物は茄子。よく似合ってます。ページ準備中ですので、しばらくお待ち下さいませ! …

野菜たっぷりの鍋焼きうどんをどうぞ!

青土鍋・土楽伊賀焼の土楽さんは、毎年秋から冬は、土鍋土鍋土鍋!に忙しい毎日だそうです。工芸店ようびでも「黒鍋」をメインにいくつか扱わせていただいていますが、やは…