《6月にお使いいただける【送料無料クーポン】プレゼント!》4.3寸朱椀・奥田志郎新年度。3月にご好評いただいた「新生活応援!【送料無料クーポン】プレゼント」を、4月も引き続き実施させていただきます。 4月はさらに、漆器の範囲を「お椀」にまで広げました! お味噌汁には、からだに優しい本漆のお椀・・・。一生ものですから、じっくり選びたいですね。そして、飯碗は、季節や食材、あるいは気分にあわせて気軽に替えてみたいもの。 一生つきあいたいお椀選びをしてみませんか。この機会にお椀をお求めいただければ、そろそろ汁椀にあわせて飯碗も替えてみたい・・・と思われた6月、飯碗一点でも「クーポン」で送料無料とさせていただきます。 6月は父の日もあります。クーポンで贈り物はいかがでしょうか。 →対象はこちらのリストをご覧下さい こちらのお椀ももちろん対象です。詳しくは↓をご覧下さいませ! よろしければ お友達へおすすめクリックお願いいたします♪
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タグ: おみそ汁椀·お味噌汁·お椀·和食器·奥田志郎
黒まり椀・奥田志郎 春を待ちわびるような「一汁一菜」いかがでしたでしょうか。むき身のあさりは、いただきやすくてうれしいですね。うっかり忘れずにゆで汁も出汁にお使い下さいませ。そして、「砂抜き・・・」と書かれていても、再度砂抜きをすることをおすすめいたします。その際は、アサリを重ならないように平らに並べることがポイントです。さて、春です!工芸店ようびの今年の「新生活応援」は、漆器のある暮らしのご提案です。 「一汁一菜」の中で、こちらの「まり椀」と飯椀に使った「サハリ椀」と毎日のおひつにちょうど良い「朱合塗曲小櫃」のいずれかをお求めの方に、5月にお使いいただける「送料無料クーポン」をプレゼントさせていただきます! たとえば、この機会に「まり椀」をご購入いただき、しばらくお使いいただいて、そろそろ「まり椀」にあわせて飯碗を替えてみたい・・・と思われた時(おそらく5月ぐらいだと思われます!)、飯碗一点でも「クーポン」で送料無料となります。 クーポン番号は、お一人につき一回のみの発行、「ご注文内容確認メール」にてお知らせ致します。発行期間は3月31日までとさせていただきます。ご利用下さいませ。 「まり椀」も「サハリ椀」も今なら黒と朱をお選びいただけます! よろしければ お友達へおすすめクリックお願いいたします♪
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タグ: あさり·お味噌汁·和食器·奥田志郎·浅利·漆器
一汁一菜 お味噌汁中心の食事 あさり 三月弥生、春らしい一汁一菜にしてみました。他の花たちに先駆けて咲く菜の花のイメージです。 黒のサハリ椀には梔子ご飯、薬膳をいただいているような香りがします。炊き上がったらあまり蒸らさないでお塩をまだらに振り、さっと混ぜておきます。このむら塩は意外に美味しく少し辛いところとそうでないところがあるのが"妙"なのです。 飯器は数年前、某旅館の一、二人櫃として造りましたもので、・・・後略 工芸店ようび 店主真木 桜の季節、桜の木の元には咲き競うように鮮やかな黄色を魅せてくれる菜の花。稲の裏作で菜花を育てる農家さんも増え、最近は、菜花を気軽にいただけるようになりました。短い期間ですが、春を存分に味わえます!お待たせいたしました!春本番の献立は、菜花の黄色がモチーフです。「一菜」にも菜花が添えられていますが、ご飯はクチナシの黄色、そして、漬物鉢も黄色がワンポイントのキュートな鉢を選びました。ぜひ、ご一読下さいませ! よろしければおすすめクリックお願いいたします♪
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タグ: あさり·おひつ·お味噌汁·お漬物·お総菜·かくや·くちなし·ご飯·しゃもじ·古川章蔵·吉住章·和食器·奥田志郎·杓文字·沢庵·浅鉢·漆器·独活·空豆·絵志野·臼杵·色絵·菜の花·菜花·錫器·長森慶·黄飯
一汁一菜 お味噌汁中心の食事 No.13 たぬき汁 三つ椀は本来一汁一菜の道具として作られたものです。大椀は飯、中椀は汁、小椀はお菜という様に一応決まっていますが、どの様に使っても間違いということはありません。 これは中尊寺地蔵院の秀衡椀の型を忠実に写したもので、・・・後略 工芸店ようび 店主真木 今回の「一汁一菜」は、一汁一菜のうつわの原点である、大中小のお椀が入れ子になった「三つ椀」を使いました。「三つ椀」には、他にも「小」があり、お好きなサイズをお選びいただけます。 奥田志郎さんの兄である故奥田達朗氏は、かつて中尊寺の二つの秀衡椀を写されましたが、それがこちらの「三つ椀・大」と、後一点は、昨日ご案内した「秀衡椀」になります。名残の冬野菜を存分に味わう一汁一菜となりました。ご一読下さいませ。 よろしければおすすめクリックお願いいたします♪
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タグ: お味噌汁·お漬物·お総菜·ご飯·たぬき汁·一汁一菜·三つ椀·中尊寺·乾山写し·京焼·伏原博之·向付·和食器·土楽·奥田志郎·漆器·福森雅武·秀衡椀·織部焼
一汁一菜 お味噌汁中心の食事 No.9 鰯のつみれ、葱御飯、お汁、お菜を盛る一汁一菜の基本は、三つ椀から始まっています。 この度のものは、まり椀を本来の飯椀として用いています。どちらかと云うと口造りが内側に反っています。サハリ椀は沙張理(即ち金属合金)で出来た碗の形の写しで、外に反っています。これを 合せてバランスを面白くし、雪輪の形の向付に旬のほうれん草と玉子のバター炒めを色よく盛りました。折敷は奈良下下味亭さんが長い間使っていらっしゃった古い春慶のお盆をお借りして写しを作らせていただいたものです。後略・・・ 工芸店ようび 店主真木 お待たせいたしました。冬本番の「一汁一菜」です。 今回の「一汁一菜」は寒い冬にお勧めです。お味噌汁のつみれは、鰯ももちろん美味しいのですが、牛蒡が良い仕事をしています! よろしければおすすめクリックお願いいたします♪
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朱サハリ椀・奥田志郎「まり椀」に続いて、朱のサハリ椀がやって来てくれました! 八分目でたっぷり30ml入るサハリ椀は、毎日の具だくさんお味噌汁の他、お正月のお雑煮椀としてもお勧めです。黒の方になりますが、お正月のコーディネイトにも登場しますので、今しばらくお待ち下さいませ! よろしければ お友達へおすすめクリックお願いいたします♪
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一汁一菜 お味噌汁中心の食事 No.8 はんぺん、菊菜 ・・・前略海老ヶ瀬保さんの縁なぶり向付には白あえを盛りました。白みそと、ごまのこっくりとした味が一品の主役を果たします。味噌汁ははんぺんに菊菜で、お味噌は自然なものの好きな友人が菊人形の頃に必ず届けて下さるもので、大阪・枚方市産(菊人形味噌という商品名)を使ってみました。辛口でさっぱりした味です。椀は奥田志郎さんの汁椀。美しくて堅牢でいつも何げなく使える、なくてはならぬ椀という感じがします。後略・・・ 工芸店ようび 店主真木 お待たせいたしました。札幌では初雪。名実共に初冬となりましたが、「一汁一菜」は晩秋の献立です。関西の紅葉はこれからですし・・・! 今回の「一汁一菜」は「実りの秋」とは言ったもので盛りだくさんの内容になりました。特に舞茸と椎茸の白和えは絶品です。そうです、干していた茸はこの白和えの具になりました。レシピもありますので、是非作ってみて下さいませ。 よろしければおすすめクリックお願いいたします♪
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まり椀・奥田志郎 長らく黒が無い状態でご迷惑をおかけしていた・・・と思っていたら、いつの間にか赤い方が品切れだった「まり椀」。今ならお好きな方をお選びいただけます!赤のまり椀がやっとやって来てくれました! 黒しかなかったり、朱(赤)しかなかったり・・・。奥田志郎さんの漆器は、どちらか好きな色を選べる機会があまりありません。理由は単純で、黒を塗っている間に赤が品切れになり、赤を塗っている間に黒の在庫が無くなるからです。 でも、一生ものです。できれば色は自分で選びたいですよね。お味噌汁だけでなく、具だくさんのお汁からほっこりご飯までいろいろなものを美味しくしてくれる「まり椀」。お好きな色をお選びいただける機会をお見逃し無く! よろしければ お友達へおすすめクリックお願いいたします♪
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